追憶の辿り着く地

人は過去を振り返る事を好む。そして、やがては辿り着く場所がある…。            とにかく暗いブログです。 閲覧にはご注意を…。

  スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--/-- --:--:--   スポンサー広告/CM(-)/TB(-)/



  残された手紙
どんな人が書いても

どんな長さでも

どんな内容でも

遺書と言うものは

強く伝える何かがある気がします


それが例え作り話だとしても

 

 


 
最近ふとした事から、夏目漱石の「こころ」を読みました。
高校の時の教科書が行方不明になってしまい仕方なく買ったのですが、いざ読んでみると買った価値はあると思いました。

作品内にはとても長い遺書が出てきますが、そこまで長い遺書を書ける自信は私にはありません。
昔死ぬつもりもないのに書いた遺書は、原稿用紙二枚分程でした。

私ももう少し人の心を動かせるような文章が書けるようになったら…。 と思う今日この頃です。

 
スポンサーサイト
2010/08/11/Wed 22:43:20   未分類/CM:0/TB:0/



new : 究極の選択
MAIN
old : 人の生きる道
COMMENT
COMMENT POST
/
/
/
/



 
 内緒です♪

TRACK BACK
  この記事のトラックバックURL:
   http://redfeather.blog59.fc2.com/tb.php/1391-42a00827
MAIN
copyright © 2006 追憶の辿り着く地. All Rights Reserved.
Template Title : 月の雫 -蒼月-  Ver1.1
by TAE-3rd☆テンプレート工房
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。